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デジカメのコツ:光の量・方向・種類

これまでに「光について」書いてきたことをまとめると、こうなります。

1. ストロボは使っちゃダメ。
2. 強すぎる光の下では撮らない。
3. 逆光・サイド光がおすすめ。
4. 自然光&レースのカーテン越しのやわらかな光がおすすめ。
5. お手製レフ板をつかう。

では、この光についてのコツを、実際にデジタル一眼レフで検証していきましょう。

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■光のいろんな条件をデジタル一眼レフで撮り比べ■




↑逆光(レフ板あり・レースカーテンあり)で撮った
 光は被写体の背後から当たっています




↑逆光(レフ板なし・レースカーテンあり)で撮った
 レフ板がないので、下の方の花・白の花瓶の色が少し暗いかな




↑逆光(レフ板あり・レースカーテンなし)で撮った
 いくらデジタル一眼レフでボカしていても、
 レースカーテンなしだと窓の外のウッドデッキが見えちゃいました。




↑サイド光(レフ板あり・レースカーテンあり)で撮った
 光は被写体の左側から当たっています
 逆光にまけないくらいいい仕上がりですね
 大きめのレフ板で背景を隠しています




↑順光で撮った(レフ板なし・レースカーテンあり)
 光は被写体の真正面から当たっています
 逆光・サイド光と比べると、違いますね~
 のっぺりしているし、色もキタナイ。




↑夜間撮影 白熱灯の室内照明で撮った
 ホワイトバランスなどは調整しているのですが…
 夜間撮影は専用の照明器具がないとキビシイですね




↑夜間撮影 白熱灯の室内照明にストロボ発光で撮った
 考えられる限り最悪のコンディション

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いかがですか?
デジタル一眼レフでも、コンパクトデジカメと同じですね。

光の量、光の方向、光の種類はとても重要で。
いくらデジタル一眼レフであろうと、悪いコンディションで撮れば
仕上がりも悪いことがわかります。

下の3枚は特にひどい仕上がりですね。(^_^;)


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デジカメのコツ:明るめに露出補正

今回はおなじみの露出補正について。

室内で花や小物を撮るときの最大のコツは、
1. フラッシュを発光禁止にすること
2. 露出補正をかなり明るめに設定すること だと私は思っています。

なんか、花や小物が綺麗に撮れない。。
なんか、お菓子が美味しそうに撮れない。。
そんな方は、デジカメの設定を見直してみてください。

露出補正をプラスにしていますか?
しかも。ちょっと明るすぎるんじゃない?という加減で、いいみたいなんです。

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露出補正なし

露出補正プラス0.3

露出補正プラス0.7

露出補正プラス1.0

露出補正プラス1.3

↑ね?最後のでちょうどいい感じでしょう?

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実は、私がポストカードを作るときには、これをさらに画像加工で明るくするんですよ。
目安は、白背景が真っ白に見えるくらいの明るさにすること。
1枚目の写真なんか、白背景がグレー背景に見えますよね。
これじゃあ、暗くて陰気な写真になってしまいます。

きちんと写真を勉強した人には
「ちょっと明るすぎるんじゃない?露出オーバーなんじゃない?」
といわれるくらいで、こういう写真はちょうどいいみたい。

もし、露出補正の度合いを間違えてしまって、しまった暗すぎた!
と思った場合は、ぜひ画像加工で明るさ調整をしてみてください。
一発で写真の見栄えがよくなります。

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↑露出補正プラス1.3で撮ったんだけど、それでも暗かった。




↑Picasaの明るさ調整で、明るさアップ!
ひと手間でこんなに花の色がキレイに。


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露出補正を設定してみよう■


露出補正をプラス方向に設定すると画像が明るくなり、
マイナス方向に設定すると画像が暗くなる
のは、みなさんご存じですね。
デジタル一眼レフでも簡単にできますので、やってみてください。

1. プラスマイナスのボタンを押して
2. ダイヤルを回すと、露出補正を設定できます。
3. 赤枠の部分。これは+0.7にしています。

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露出補正を自動的に3段階切り替えて撮る!■


露出補正を設定するとき、いつも迷うんですよね。。

今日はけっこう明るいから+0.7でいいのかな~。
液晶画面で見ると+1.0の方が好みなんだけど。。
あとで画像加工ソフトで明るくするくらいなら、
最初から+1.3にしといたほうが画像が劣化しないのかなあ。なんて。

んで、せっかくキレイに撮れた!とおもってパソコンで見ると、
液晶でみてたのと明るさが違って、がっかりしたりして。。

マメに露出補正を何段階か設定して撮り比べればいいのだけど
面倒くさいしねえ。

で、ここで便利なのがα100についている「連続ブラケット」の機能です。

まったく同じ構図で、三脚を使わずに、
露出補正を自動的に3段階切り替えて撮ることができます。
その機能で撮ったのが、こちらの写真。
全く同じ構図だから、三脚を使ったみたいでしょう?

上から、+0.7→ +1.0→ +1.3。

設定はとても簡単。
タイマー撮影を設定するボタンがありますよね。
そのボタンでこの連続ブラケットも設定できるんですよ。

連続ブラケットの設定をかけたあとは、普通にシャッターボタンを押します。
シャッターボタンを1回だけ押すんじゃなくて、押し続けてください。

同じ被写体に向かって同じ構図でボタンを押し続けていると、
カシャ!カシャ!カシャ!と自動的に3回シャッターがおります。

再生してみると、同じ構図で露出補正の異なる3枚の画像が記録されています。
パソコンで3枚を見比べて、必要なものを残し、あとは削除すればいいというわけ。

中心となる値を露出補正で決めておくと、その前後が追加されます。
例えば露出補正が+1.0なら、その前後の+0.7と+1.3を同時に撮ることができます。

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デジカメのコツ:ローカルフレーム9点よりピント合わせ

今回は、フォーカスについての続き。オートフォーカスでピンボケになる問題の解決編です。

中央でフォーカスロックして、カメラの向きをずらす」と。
デジタル一眼レフでは、ピンボケになりやすいことがわかりました。

では、日の丸構図にしないためには、
どうやって思い通りの場所にピントを合わせたらいいのでしょう?

もちろん、マニュアルフォーカスにすればよいのですが…
わたしはかなりな近眼なので。
マニュアルにすると、ファインダーの中がよく見えずピントが怪しいんですよ。。
なので、できればオートを使いたいなと思って。。

その回答がこちら。
フォーカスフレームを「ローカルフレーム9点より選択」に設定するのです。



再び、So-net blogプロカメラマン阿部秀之の 使った,撮った
“α100”AFをビシッと当てるには その1
より引用します。

「9点の配置は、中央、上下、左右、四方で、もっとも被写体をとらえやすい中央。
被写体の高さによって変化する上下。
2つのものを取り入れたいとき、あるいは背景と組み合わせたときに便利な左右。
そして画面構成上、被写体を置くポイントとして重要な四方をカバーしている。
この9点のおかげで被写体を画面のどこにでも自由に配置することができる。」

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↑ 「ローカルフレーム9点より選択」のイメージ図


ファインダーをのぞくと、こんなのが見えます。
赤色の部分がフォーカスエリア。9点ありますね。
この9点のうち、好きなエリアをフォーカスエリアに指定できます。



↑ 縦フレームなら、こんなふうに見えます。




↑ 実際にはこんなふうに見えるので。。




↑ ここぞという場所をフォーカスエリアに指定します。
(この場合は、右上の黒線の部分を指定しました。)

「フォーカスエリアを選ぶのは、ボディ背面の十字キーを押すだけと簡単だ。
でも、撮影の度に選ぶのは慣れないとちょっと面倒かもしれない。」




↑ 十字キーの左下を押すと、フォーカスエリアが左下に設定される。




↑ 十字キーの上を押すと、フォーカスエリアが上に設定される。


ああ、やっとわかりました。
ここに行き着くまでが長かった。。
独学だと、こういうなんでもないところで、はまるんですよね…

お付き合いくださった皆さま、どうもありがとうございます。
 

「ローカルフレーム9点より選択」で撮影したサンプル■


日の丸構図にすることなく、思った場所にピントを合わせて撮った写真です。
ローカルフレームの9点のうち、どこにピントを合わせているかわかりますか?



↑サンタの顔(ローカルフレームの9点の



↑クマの顔(ローカルフレームの9点の左下


いかがですか?
マニュアルフォーカスほどではありませんが、
これだけ構図のバリエーションが作れます。
目の悪い私には、これで十分かな?


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デジカメのコツ:スポットフォーカス(中央固定)でピント合わせ

今回は、ピント合わせの続き。
オートフォーカスについて書きたいと思います。
 

オートフォーカスで手軽に撮りたいなら

マニュアルフォーカスってかっこいいけど、
いちいちぐりぐり回すのがめんどくさい。
目が悪くて、マニュアルにするとどうもピントが合わない。
という場合。

「花と小物を美しく撮る」レッスンで、
まずわたしが生徒さんにおすすめするのが以下の設定。

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■フォーカスフレーム (FOCUS)■

フォーカスエリアスポットフォーカスエリア〈中央固定〉に設定。



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■AFモード (FOCUS)■

AFモードシングルAF(AF-S)に設定。

↑これは、一度ピントを合わせると、
シャッター半押しの間、ピントを固定するモードです。
花や小物にはこれが最適。

そのほかのモードについて、詳しくは、お手持ちの説明書をお読みください。



あとは、コンパクトデジカメの時と同じ。

1. メインの被写体をフレームの中心に置く。
2. シャッターを半押しにしてピントを合わせる。(これをフォーカスロックと呼ぶ)
3. シャッター半押しのまま、カメラをすこし移動させ、
ピント位置を中央からはずし(日の丸構図を避けるため)
4. そのまま、シャッターを押し切る。

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ピントを合わせる場所で、主役と脇役を区別する■

教室の生徒さんとお話ししていて気づくのは、
「ピントなんてだいたい花全体に合ってたらいいんでしょ?」
と、大雑把に考えていらっしゃる方が多いってこと。

たしかに、コンパクトデジカメだと。
ピントを合わせた場所とそれ以外の場所の区別が写真に出にくいから
(コンパクトデジカメはピントの合う範囲が広いため)
そう考えるのも当然です。

でも、デジタル一眼レフで背景をきれいにボカして撮ろうと思うなら。
ピントを合わせる位置ってものすごく重要ですよね。

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↑ 適当に真ん中でピントを合わせたら、
後ろの葉っぱにピントが合ってしまうかもしれませんよ。
手前の花の塊(しかも花びらの先端)にピントを合わせます。




↑ 「シャッター半押しのまま、カメラをすこし移動させ、
ピント位置を中央からはずす」のが苦手な方には、
慣れるまでこんな構図で撮ってもらいます。

ピント位置は中央。
そのままカメラを移動させずにシャッターを押してください。

最初から、中央にピントを合わせても日の丸構図にならないよう、
花の配置を考えておくわけです。




↑ 絞りF3.5で撮ったもの。
前の花と後ろの花のどちらにもピントが合っているので、
どちらを狙って撮ったのかわかりません。
綺麗だけど、どちらが主役なのかわかりにくいですね。




↑ 絞りF2.0で撮ったもの。
前の花を狙ってピントを合わせたのがわかります。
前の花が主役になりました。




↑ お友達にいただいた、カルトナージュ作品。素敵すぎ!
花は脇役、カルトナージュ作品が主役です。
ピントは、カルトナージュ作品の右上に合わせています。




↑ おなじ2つを撮ったものですが、
今度は花が主役、カルトナージュ作品が脇役の撮り方です。




↑ どちらも主役にしようとすると、インパクトがなくなりました。(^_^;)

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デジカメのコツ:マニュアルフォーカスでピント合わせ

マニュアルフォーカスで撮ってみる

デジタル一眼レフでは、ピントを合わせるのに、
オートフォーカスとマニュアルフォーカスが選べるんです。

オートは、デジタル一眼レフにお任せしてピントを合わせてもらう方法。
マニュアルは、撮影者が手でリングを回して、ピントを合わせる方法。

マニュアルフォーカスをつかって撮影するには、ちょっとした準備が必要。
一度もマニュアルで撮ったことのない方は、一緒にやってみてください。

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ファインダーをのぞきます。
ファインダーの下に、小さな数字が並んでいるのが見えます。
この数字が、はっきり見えていますか?

もし数字がぼやけて見えていたら。
自分の視力とカメラの設定が合ってないってことなんですって。
なので、ファインダー右角のダイヤル(視力計))を回して、
数字がはっきり見えるよう調整してください。



↑ 赤丸部分がダイヤル

ワタシ、買ったばかりの時、この操作をしていなかったので
マニュアルで写してピンぼけの写真をいっぱい撮っちゃった。

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こうやって、視力とカメラの設定を合わせたら。
切り替えボタンで、マニュアルフォーカスに切り替えてください。



↑ 赤丸部分が切り替えボタン

あとは、手動でピントを合わせます。

コンパクトデジカメや、デジタル一眼レフのオートフォーカスだと。
シャッター半押し→ピピッと音がしてピントが合う→シャッターを押し込む
という手順になりますが。

デジタル一眼レフのマニュアルフォーカスだと。
MFリングを左手で回してピントを合わせる→シャッターを押し込む
という手順になります。



↑ 指で持っているところが、MFリング
その際、ピピッという音は鳴りませんので、ちょっと物足りないような。。
うまく、マニュアルフォーカスで撮れましたか?



↑ うまくいくときはこんなふうに撮れる。
(蘭の花にピントを合わせています)

マニュアルフォーカスだと、自分のねらった場所にピントが合うまで、
MFリングをグリグリ回せばよいので。
ねらった場所が中央だろうと端っこだろうと思い通りです。


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プロフィール

パソコン教室パソカフェ「花のポストカードやさん」

Author:パソコン教室パソカフェ「花のポストカードやさん」


兵庫県川西市の自宅で
デジカメ&パソコン教室「パソカフェ」
を開いています。
教室で人気のPhotoScapeの使い方を本ブログで公開中。
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